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はるか✎𓈒𓂂𓏸
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ユッキー✦
しかも今日塾あるし……

きのぴ
ウチらの時代もその前もイジメや、相当なヤラカシあったけど
イジメの加害者が普通に学校の先生にやってるんよね
ネットって怖いね

とうふのかど


みずき
質問募集中!
私に質問してくださいね。
塾の休憩時間暇やからやってみる笑笑勉強しろって感じやけど笑笑笑
#GRAVITY初心者

アオイ

シズ
回答数 13>>
読むことはできても理解しようとするものなら脳がパンクするかと。
大学において「哲学」を専攻しているか、物事を「解く」を趣味として生きている人でないと、まず触ることのない本かと。
私の場合「心理学」専攻、教養課程の「哲学」は確か4単位落とせるはずの状況。試験、レポート提出なんとかクリア。
しかも当時の本の訳は難解。ニーチェ「ツゥラスウストラはかく語りき」、今なら「ツゥラスウストラはこう語った」となります。
カント「純粋理性批判」(1781)
「人間は世界そのものではなく、人間の枠組みを通した世界しか知らない」
「認識が対象に従う」のではなく「対象が認識に従う」。いわゆるコペルニクス的転回。天動説から地動説を唱えたコペルニクスを引用。
ヘーゲル「精神現象学」(1807)
「意識は矛盾と対立を乗り越えながら、絶対的な自己認識へ発展していく」
弁証法(テーゼ→アンチテーゼ→ジンテーゼ)。主人と奴隷の弁証法。
ウィトゲンシュタイン「倫理哲学論考」(1921)
「語れることには限界があり、語れないことについては沈黙せよ」全7章(命題)で構成、各章に番号。文章は簡潔。有名なのは7番命題です。
ではどう読むべきか。
「わからないままとにかく読む」
よく言われるのが一度読んだ人より、三回挫折した方が哲学者である。
まずは入門書、解説書で全体の構図を理解する。
書籍、ネットの図解、動画解説の活用。視覚化すること。
読んだら途中一度休む、再読の繰り返し。
本を選ぶことも重要です。私自身では岩波新書あたりから初めて見るのもどうかと。
本、訳し方によって読みやすさが違います。
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