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やまや

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メディアはひたすら「麻生は小泉!今度こそ勝ち馬に乗りたい」と牽制し続けた。
相当厳しい戦いを想定されて実際に高市さん優勢と報道するメディアはほぼいない。
報道ステーションにいたっては司会者が明らかな小泉贔屓。
ステマ、投票用紙未配送などきな臭い報道もあった。
当初から世論に反し、メディア、永田町は「勝ち馬は小泉」だった。

だけど麻生さんはしっかり昨年高市さんに言ったとされる「次の準備をしておけ」という言葉を覚えていた。
それを高市さんは実直にやられていたんだと思う。
その成果が第1回、決選投票とも圧倒した党員票数。
実に36vs11圧勝だった。
進次郎の自爆もあったが、議員票も厳しい戦いながら大きく減らさず済んだ。

高市さんの地道な努力、準備が最後の最後で麻生さんをして「党員票が一番多い候補に行け!」つまり国民の声を聞け!という言葉に繋がったのかと思う。

おそらく党員票が五分五分だったらどうなるかわからなかった。
本当に日本を考えていた高市さんと自由民主党だけを考えていた進次郎。
なるべくしてなった結果だった。
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