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桔梗色のきたじー
[9月25日午前1時の夢の記録。]
視界がひどくぼやけている。だが、私の隣で人が寝そべっているのが分かった。
寝そべっているのを認識した直後、私とこの人は向かい合っていることも知る。更に、気が付くと、私はこの人に撫でられている。
ぼやけていてよく分からないが、この人が色白なのは分かった。これが誰なのかを知ろうと少し起き上がって、全体を見る。だが、白っぽい服を着ていることと肌が色白であること以外は、やはり分からない。
突然、「しーっ」とこの人に寝かせられる。更に、この人は、言った。
「寝ようね~」
……え?
何故こういうときになって嬉しいことが分かるのだろうか?!
いや、所詮夢だが、私はこの人が分かった。まさか、隣で寝ているなんて!
私は堪らなくなって、そっと腰に手を回して抱き締めた。頭の上でコロコロ笑うのが聞こえる。
私は、胸が高鳴っているにも関わらず、眠ることができてしまった。
(ここで、夢が終わった。)
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