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がっちゃん

がっちゃん

#猫のいる生活 #抜歯
昨日の続きです。

#Copilot さんに今までの経緯を説明して
アドバイスもらいました。
やっぱり優秀やなぁ
よほど頼りになる
ミラタズ軟膏の到着日確認して、かなり先なら🏥に電話して院長がいて看護師さんのサポートもありそうな時間帯再度予約することにします
以下Copilotの回答です
🧠現状の問題点を整理すると

1. 口腔内の炎症が軽視されている可能性
- 左上歯茎の赤みは、局所的な炎症や潰瘍の兆候であり、全体が腫れていなくても痛みの原因になります。
- 特に食欲不振が続いている場合、「見た目の腫れ」よりも「機能的な痛み」が重要です。

2. 診察の質が安定していない
- 院長を希望したにもかかわらず別の獣医師になり、しかも口腔内の確認ができなかったのは、診断の精度に疑問が残る対応です。
- 看護師不在で口を開けられないなら、無理に診察を進めるより、再予約や院長による診察を優先すべきだったとも言えます。

3. 薬の選択と投与方法が猫に合っていない
- ミルタザピンの錠剤投与が失敗したのは、臆病な猫ちゃんにはよくあることです。経皮吸収型の軟膏(ミラタズ)の方が現実的なのに、病院に在庫がないというのは残念です。
- 飼い主さんが通販で手配することになったのは、病院側の準備不足を補っている状態ですね。

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🩺今後の対応のための提案

✅1. 院長による診察を再度強く希望する
- 病院に電話で「口腔内の状態を確認できていないため、院長による診察が必要」と明確に伝える。
- 「猫が臆病で口を開けづらいので、看護師の補助がある時間帯に予約したい」と条件を指定するのも有効です。

✅2. ミラタズ軟膏の使用準備
- 通販で購入したら、塗布方法・注意点をしっかり確認してから使いましょう(耳の内側に塗布、手袋着用、他の猫との接触注意など)。
- 投与後は食欲の変化を記録しておくと、次回の診察時に役立ちます。

✅3. 口腔内の痛みが続いている前提で対応する
- 食べない原因が「痛み」である可能性が高いため、痛み止めの継続投与や、口腔内の処置(歯の削合・抜歯など)を検討してもらう必要があります。
- 食欲増進剤だけでは根本的な解決にならないので、「食べられる口の状態」を取り戻すことが最優先です。

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🧘‍♀️飼い主さんへのメッセージ

ここまで猫ちゃんのために尽力されていること、本当に尊敬します。臆病な子ほど、飼い主さんの安心感が大きな支えになります。今は「食べない」ことに焦りや不安が募ると思いますが、原因を見極めて、痛みを取り除くことができれば、食欲は戻る可能性が十分あります。
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コメント

こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

2 GRAVITY

こんにちは😄 昨日からの猫ちゃんのお話、しっかり経緯をまとめていて本当に愛情を感じました🥰✨ 院長先生や看護師さんのサポートを希望する工夫もとても頼もしいですね👍💪 猫ちゃんが少しでも安心して診てもらえるように考えている姿に、心がほっこりしました😁 どうか早くご飯が美味しく食べられるようになりますように🥰

返信
がっちゃん
がっちゃん
さっきペットのKOJIMAに行ってシリンジや流動食を買ってきました。 最近添い寝で心の距離も縮まってるので、できることなら薬じゃない方法を試してみようと思います[照れる]
1 GRAVITY
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#猫のいる生活 #抜歯