「赤い蝋燭と人魚」大正時代に発表された小川未明の童話。暗く悲しく救いようがない話。新美南吉とは反対の話になるのかな?酒井駒子さんの絵がより悲しくさみしくさせている。さ~て♪次回は同じ絵本を紹介するよ♪おたのしみにね♪