手足をベッドの四隅につながれ、身体を余すとこなくさらけ出させられる 自分でも触らない弱点を容赦なくこちょこちょされて、息もできないくらい笑わされる なんでそんなにくすぐりに弱いの?とにやにやしながら笑われた くすぐりなんかに負けたくないけど笑っちゃう…誰か助けて…小説の抜粋です