憧れの地ロンドンの美術館で1人の男性に声をかけられた。その方も1人で来ていて、見た感じ現地の人のようだった。好きな作家はいる?から始まって、にこやかにartについて話をした後、素敵な時間を過ごしてね、と去っていった。私の英語力が足りなくて会話は完璧ではなかったけれど、旅を彩ってくれたひとつの思い出。