共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

ロック

ロック

氷治レポート📝✒より

ノストラダムスのことは1999年までにメディアもかなり危機感だけを煽りました。
しかし、1999年7の月に触れた 
1999年7の月
空から恐怖の大王が降りてくる
アンゴルモアの大王を甦らせるために
その前後、火星(戦争)は平和を維持する。

この詩編の四行目のその起きるものごとの前後は平和を維持するとあることには触れずにいました。

誰にとっての恐怖の大王なのか。
今の世界観が壊れたら困る人たちにとっての恐怖の大王ではなかろうか。



そして、救助の二隻の巨大UFOのあることも。

火星に行こうとしてる方はどうも
その搭乗名簿には載ってない方々のようです。
搭乗名簿には
どちらかといえば平和を好む
庶民の方々の方が多いようです。

ファティマの奇跡でも世の政治家や王族などの偉いとされる人たちはガン無視で3人の幼い牧童たちにコンタクトしています。

当時のローマ法王は報告の内容を聞いて
卒倒したそう。

14
この人類に真実を知らせるという問題が最大の困難なことでした。
人類にわれわれが救助に向かったとき恐怖心をいだかないようにしてもらうにはどうしたらいいでしょう。
まず人類は以下のことを知ってもらわねばなりません。
「なぜ宇宙で戦いが起こっているのか」ということと
「人類がサタンに殺される前にわれわれが助けに行く」
ということです。
そこでそれを知らせる者が地球に潜入する必要があるという結論になりました。
だがたとえ不死とはいえわれわれ天使レベルの者が潜入しても直ちに発見され殺されてしまうことがわかっていました。
神サタンは進化レベルがあまりにも高く、天使レベルなどは彼の自由にすることは簡単です。
そして、またそうしてきたからなんです。
このことは月人をみてみればよくわかるでしょう。
彼らは反抗しようとすれば即みやぶられて、すぐに殺されてしまいます。

15
「こんな難しいことなら、人類はまだあまり進化していない生物だから救助をあきらめよう」
という意見も確かにありました。
しかし、全宇宙連合軍は最終的にやはり人類も助けることにしたのです。
でも人類の中にはサタンに魂を売った者もまじっています。
そうゆう者を助けると将来又サタンと同じことをするでしょう。
これはまずい、とわかっています。
それで地球の人間全員の深層心理を遠い宇宙からチェックすることを開始しました。
深層心理にサタンの精神を隠し持っていない人類をより分けたのです。
これは大変な重労働でした。
地球人類の数が多すぎるのです。
60億全員のチェックするのにわれわれ天使たちは今は大変疲れています。
そして救出プログラムと人類の進化プログラム作りができあがりました。
人類を救出するには、およそ直径50Km級の小型UFOを2隻用意しました。
この2隻のUFOのことは500年前にフランスのノストラダムスに預言として書かせてあります。
ですから預言に載っているはずです。
また当座の生活のための星1個と住居なども準備してあります。
そのほか宇宙旅行と生活に必要な衣類などを用意しました。
救出する人数が膨大なので、用意するものが膨大でした。
われわれはサタン軍から逃げ回りながらこれを用意したのです。
さっきノストラダムスの話が出たときに思いだしました。
ノストラダムスはこの人類救出計画で重要な役割を果たしています。
それはまた後で述べましょう

信じるか信じないかはあなた次第[
GRAVITY
GRAVITY5
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

氷治レポート📝✒より