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モ!
イニシエのまだ恐竜が地球を支配していた時代
その頃、お店には飴ガムというものが売っていた
これが僕の、いわゆる前世である
外はしっかりとして、あっさりと消える飴構造
中はねちゃっとしてベッタベタなガム構造
わかってる
飴の部分は美味しいが
ガムのところは不味い
飴のところは、さっぱりとしてるが
ガムのところは、もうベッタベタ
なんでこんなものを駄菓子屋は売ったのかw
いや、まあ、それはいいとして
僕はガムのところが嫌いだ
嫌いなゆえに飴の層を築いた
にも関わらず、仲良くなるとガムが出る
いや、ガムを積極的に出す節がある
これは愚かだ
なんのために飴の層を築いてきたのか?
ガムを封じるためでは無いのか?
なぜ仲良く幸せになってほしい人に
ガムを吐きかけるのか?
それはあまりに無作法に過ぎている
モ!はアップグレードを宣言する!
心を開きながらガムの部分は見せまいと
これは自戒の詩である
きっと共感する方も多いだろうが、あくまでモ!の自戒の詩である
磁界王マグニートの詩である
ィエックスメェン!
#友達へ #自分へ
ものものがたり 〜モ!の物語〜 season 2
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あのガム、全然あじしなかったね💦