投稿
りと。
多分私なら休まないレベルで休む。
私滅多に体調崩さない。「ちょっと具合悪い」主に生理とか偏頭痛はたまにある。でも子どもの世話(送り迎えとか食事、お風呂)、家事もできるだけする。無理なときは家事さぼって、夫に買い弁お願いする。
今日は息子の迎えに行くのもしんどかった。軽いSOSの気持ちで「今日体調わるい。お迎えまで頑張る」と連絡。(今日私も仕事の時間は土地情報めっちゃ送ってきてレスポンス早かったのに。)
仕事中で仕方ないけど、既読ついたのがシャワー、息子のご飯済ませて歯磨きしてる時。
「あら、大丈夫?ちょっとまだ帰れそうにない」とのこと。
さっき「帰ります。俺もしんどくなってきた。」と連絡があった。
駅のお惣菜お願いしたら、それはしんどいから帰り道のローソンで買うとのこと。(駅のお惣菜食べたかったし駅目の前2mくらいの距離、ローソンのお弁当はあまり好みじゃない)
息子のことは全て終えたけど、まだ家事が残ってる。今日はお願いしようと期待した私がバカ。
彼が8割、他人が体調悪いと自分もってなるの忘れてた。きっと今日も私よりしんどい顔してかえってくる。
だからって憤りはぶつけられない。他人の体調不良はコントロールできない。
いつも呆れるくらいタイミングが悪い。今日はなんだか彼を嫌いになりそう。
コメント
話題の投稿をみつける

TAKA@雑
_∧∧∧_
Y^Y^Y^

木津川

ネルソ

かとぅ

名無し

キーチ
メソリティとは何ですか?
メソリティは、特定の文脈や分野において使われる用語で、一般的には「中間的な状態」や「中庸」を指します。以下に、メソリティの特徴や関連する概念をまとめます。
定義: メソリティは、極端な状態や意見の間に位置する中間的な状態を示します。これは、バランスや調和を重視する考え方です。
使用例: メソリティは、倫理学や政治学、心理学などの分野でよく使われます。例えば、倫理的な判断において、極端な行動や意見の間で妥協点を見つけることがメソリティの一例です。
関連概念: メソリティは、妥協や調和、バランスといった概念と密接に関連しています。特に、対立する意見や価値観が存在する場合に、どのようにして共存や理解を図るかが重要です。
このように、メソリティは多様な分野で重要な役割を果たしており、極端な立場を避けることで、より建設的な対話や解決策を見出す手助けとなります。

僕でぇ
自分がどれほどの愛があるのか試したい

トマ衛
お盆明けはだるいんで寝ます
お先にひん

トーヨ

でぇち
はやくライブで聴きたい
もっとみる 
関連検索ワード

りと。 投稿者
ちなみにその前日(おととい)は息子が風邪で病後保育。夫が昨日休むって言ったから、息子も本調子ではないし(朝具合悪くてイライラした夫に怒られて泣いて吐いた)、家で見とける?ってきいたら無理と。 この人自分のためには容易く休むのに、家族のためには休もうとかかんがえないのね、ってとても冷めた。