職業アイドルにも潮時ってモンがあるけど、それを自由に設定できるからこそ限られた時間を使って何を成すかというより、アイドルとして生き続ける為に何を成し続けて行きたいかみたいなところが焦点になりがちな気がする。
那波歩才先生の新作、座頭市物語NOIRを読んだ。スキンヘッドに花の入墨というピンポイントな癖に合致していて驚いた。あー驚いた。秋田犬もいるぞ。平成15年にハチみたいな子を描いてたんか村松先生。ビッグコミック系は親のお使いでよく買いに行ったが安定して雰囲気変わってないな。