若く直情的で視野は狭く、自分の歩く道だけを見てそれを歩む脚を誇りに思っている男です。振り返りたいと泣きじゃくることもあれば、その度に絶対に前へ向き直り、さらに視野を狭めて要らないものを削ぎ落としていく男です。
正解を語るのが普通なんだろうけど、そもそも見えてる範囲が違うから、理解するというよりは「公式を覚える」感じになるのが過半数なんじゃないかな?失敗事例だと「あっ、これやったことある!」ってなりそうじゃない?強い人もこれやっちゃうんだ…!ってのも親近感ありそう。