ファイナルの事後通販という正真正銘ラストチャンスでかお寿司皿が手に入った喜び。そして売り切れで買えなかった瑠東さんには敵いません!のアクリルパネルが手元に来て、ようやくきらら展が完結したんだと思えた。2018年から7年。たくさんの夢を見させていただきました。
自己と対峙し、逃げずに自分のネガティブと向き合う。そして許容する。身を守る為に武装するのではなく、自分らしく存在する為に、装備を外し、ありのままで、自分らしく生きることを模索することこそがポジティブということだ。僕はそう確信している。