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フィリップ・Kディック
小学生くらい?母親に、「お前はお母さんのこと嫌いなんか?」と聞かれてビックリしたと。
「え?そんなの当たり前じゃん…」と言う方向だった。
「どこがそんなに嫌いなん?」と聞かれたので「生理的嫌悪感」と答えたそう。
そのあとはご飯抜かれたりとか普通にあったし、当時ぼけてないばあちゃんがたまにご飯をくれたりしていて。俺の中では、それが普通だったと。
とはいえ社会では、罰として子のご飯を抜く虐待にあたる行為、蔵に閉じ込めるなど、あってはならない行為ということも理解していると。
私の幼少期と真逆で驚いた。
母のこと生理的嫌悪感で嫌いなんて答えられたら、もう手の施しようがないよね。
本人としては「それでも追いかけて愛して欲しい」みたいな想いももしかするとあったのかもしれない…いや、無かったのかもだけど…
このような特性の子を包んで愛すって、母としても相当な愛や俯瞰できる目線を内包してないと厳しい気がする
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