たぶん多くの人は推しがいれば内容はどうでもいいんじゃなくて、推しを見に行ってるからこそいろんなことを感じ取りたいし良い作品であれと願ってると思うよー!?そのうえで一番大事なのは、どこを見て何を感じるかは全部受け取る側の自由だから……!演劇に限らずなんでもそう
上司が指導の時に「『こんなに綺麗な字が書けるのに、反省文を書いたの?勿体ないねぇ』って言うとみんな泣く」とか言ってて、最初は皮肉強…て思ったけど、さり気なく相手のプラスの側面を肯定してるんだよな〜って。私もマイナス場面でも相手のプラスを拾って伝えられる大人になりたいよ…。