マスターが可愛くスタイリング出来たって言ってくれたからぼくは可愛いしお前がいい声だと言ってくれるからぼくの声は唯一無二のクセになる声だけど自信なんてものはミジンコほどもないです自己を肯定することの難しさを実感しているでも好きだと言ってくれるお前たちを裏切りたくなくて頑張ってる