ひとしきり満足して荷物をまとめて席を立った瞬間、膀胱くんから「お前が楽しそうにしているから気を遣って黙っていたが、とっくにキャパシティは限界だぞ」というメッセージが届いたもので、危ないところでしたモンエナ+ビール×2ぶち込みながら3時間半くらいノン便所だったので当たり前なのです