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地元がゾンビタウンみたいな地獄みたいな街になってて、私はそこで妊娠してた。
こんな地獄みたいな恐ろしい環境で、うむのがこわくて、こわくて、うむか迷ってた。
地元の病院みたいな病院もでてきてリアルだった。
唯一、幼馴染の1人が本当にまとも(リアルでも本当にいる幼馴染の1人。すごく真面目ないい子。)で、電話で相談したら、話を聞いてくれて、その子と話して、「絶対うみたい」って思って、その足でおばあちゃんとお母さんとお父さんに、ジェンダーリビールケーキを買って、報告に行くことにした。
おばあちゃんは、現実と一緒で、認知症で施設にいたけど、ニコニコ笑って喜んでくれた。
亡くなったおじいちゃんも夢では生きてて、おじいちゃんもお母さんもお父さんも、みんな祝福してくれた。
そこで目が覚めた。今。
夢だったけど、おばあちゃんやおじいちゃん、お父さんやお母さんが、喜んでくれたのが、本当に本当に嬉しくて、幸せな気持ちでいっぱいで。
やっぱり私、子どもほしいって思った。
今、実は生理が止まっちゃってて(たぶんストレスや持病の影響)、妊活も半端諦め状態な数ヶ月。
ただ時間だけが過ぎていく、鬱々とした今日この頃だった。
あんまり考えないようにしていたけど、でもやっぱり、こうゆう幸せな気持ちを感じたいって、今日の夢で思ったし、私ごと家族ごと幸せになりたいって思った。
動くか。
忘れないようにメモ。
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