わたしの"好き"って思いは変わらなくて、何がどうなろうとも揺らがなくて、ただ推しが推しらしく生きてくれてたらそれでいいんだけど、その上で、わたしの好きがみんなの好きになればそれ以上にしあわせなことはないな〜って、願いと、その難しさを痛感する日々。
父の転倒の件でたくさんのメッセージを頂きありがとうございます。大丈夫みたいです。転倒は話しを聞くと昨日で4回目、気掛かりなのは転ぶ時の記憶がないというのが引っ掛かる長野にノリさんのライブを見に行く筈が行けなくなり残念だし申し訳ない施設入るの拒み続けるが説得して来ます