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はみ兄
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🐋 あらすじ簡単に
人気ポッドキャスターの主人公ウォレスが、取材でカナダに行った先で出会った老紳士に騙され、「セイウチ」に改造されてしまうという異様なストーリー。
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🩹 感想
1. 狂気とユーモアのバランス
• アイデア自体がとんでもなくバカバカしいのに、演出はけっこう真面目。
• コメディとホラーが奇妙に同居していて、笑っていいのか怖がるべきか戸惑う感覚が面白い。
2. ジャスティン・ロングの怪演
• 主人公が段々セイウチ化していく様子が痛々しくもシュールで、役者の表情や演技が怖さを増幅させている。
3. ケヴィン・スミスらしい悪ノリ
• 元々はポッドキャストで冗談として話した話が映画化されたという背景を知ると、「なるほど」と思えるバカバカしさ。
• 途中で出てくる探偵役(ジョニー・デップ)が完全に変なキャラで、ホラーの緊張を一気に脱力させるのも独特。
4. 好き嫌いが極端に分かれる作品
• ショッキングなビジュアルと、悪趣味すれすれのユーモアに耐性がないときつい。
• 逆に、「こんな変な映画あるんだ!」と楽しめる人にはクセになる一本。
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🧊 まとめ
ただのグロ映画でもホラーでもなく、非常にユニークなブラックコメディ。
完成度よりも「やっちゃった感」やアイデア勝負を楽しむ映画で、
「セイウチにされる」という設定そのものを笑えるかどうかで評価が大きく変わる作品だと思いました。
※改造後ちょいグロなんで画像は自主規制しました。


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はにゅ

脳味噌

くるり


ぷぴー
レポ楽しみにしております!!!
いいなぁ〜(*´-`)

∠おま

てんて
タシカニナーはどんな作品ですか?
タシカニナーは、オーストラリアのタスマニア州にある先住民の文化や歴史をテーマにした作品です。この作品は、タスマニアの先住民であるムニャンカ族の視点から描かれており、彼らの伝統や生活様式、自然との関わりを深く掘り下げています。
テーマ: 先住民の文化、自然との共生
スタイル: ビジュアルアート、パフォーマンスアート
目的: タスマニアの先住民の歴史を広め、理解を深めること
タシカニナーは、観客に対して先住民の視点を提供し、彼らの文化を尊重する重要性を伝えています。作品を通じて、タスマニアの自然環境や先住民の知恵がどのように結びついているかを体験できるのが魅力です。

司丸ら
マスク、ガム

オリ党
後ろの打球にそれだけ自信あるってことか

ことね

らくろ
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