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はにゅ
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かわら

ダンボ

ひよこ

ダンボ

ヘラ子
だから奢りとか割り勘の話も、単なるお金のやり取りじゃなくて、「いざというとき頼れる人かどうか」を判断する材料の一つになってるんだと思う。もちろん奢る=養う、ではないけど、無意識的にその可能性を測ってしまっている、という話。
男性が若い女性を好むのも同じで、本能的に「健康で子どもを産みやすい相手」を選ぶ傾向がある。女性も同じように、安全やリソースを提供してくれる人かどうかを本能的に見ている、ってだけ。
だから、良いところを見せたいなら奢るのは一つの手段。でも女性側は本能でそう感じていても言語化しないから、つい「美容にお金かかってるから払うべき」とか、変な理屈に聞こえちゃうんだよね。
もちろん、個人差や現代の価値観(共働きやフェアな関係など)もあるので、全員に当てはまるわけではありません。これは一つの見方の話です。

ゆま

もーる
しかし、電話してきた若者に折り返し返事していいか聞くと
「あっ、あのおひr…外出の旨ありまして…」
言っちゃいけない部分が聞こえたと共に、若さが出てたな…
暮れにクレーム対応とか頑張れ若者…
キャンセルを受け入れるさw

りちゃ
KABULの歴史的背景は?
カブールの歴史的背景は非常に豊かで、多様な文化や影響が交錯しています。以下にその主なポイントをまとめます。
古代の起源: カブールは、古代から重要な交易路の交差点として知られており、アレクサンダー大王やペルシャ帝国など、さまざまな文明の影響を受けてきました。
イスラムの到来: 7世紀にイスラム教が広まり、カブールは重要なイスラム文化の中心地となりました。この時期、多くのモスクや学校が建設され、学問が栄えました。
モンゴルの侵攻: 13世紀にはチンギス・ハンの軍によってカブールが襲撃され、多くの人々が犠牲になりました。この侵攻は地域の歴史に大きな影響を与えました。
ムガール帝国: 16世紀から18世紀にかけて、ムガール帝国の支配下に置かれ、カブールは再び繁栄しました。この時期、壮大な建築物や庭園が作られ、文化が花開きました。
近代の変遷: 19世紀にはイギリスとアフガニスタンの間で数回の戦争が起こり、カブールはその中心地となりました。20世紀には、アフガニスタンの独立と共に、カブールは近代化の道を歩み始めました。
内戦とタリバン政権: 1970年代末から続く内戦やタリバン政権の成立は、カブールに深刻な影響を与えました。多くの人々が避難し、都市は荒廃しました。
現在の状況: 2021年にタリバンが再び政権を握った後、カブールは新たな政治的、社会的な変化を迎えています。国際的な関心が高まる中、復興の道を模索しています。
カブールの歴史は、戦争や文化の交差点としての役割を通じて、非常に複雑で多面的です。これからの展望も含め、注目が集まる地域です。

ぽめや
KABULの観光名所はどこ?
バーベリー・バザール:カブールの伝統的な市場で、地元の手工芸品やスパイス、衣類などが手に入ります。活気ある雰囲気を楽しめる場所です。
カブール城:歴史的な要塞で、カブールの美しい景色を一望できます。歴史的な背景を感じながら散策するのにぴったりです。
アフガニスタン国立博物館:アフガニスタンの豊かな歴史と文化を展示している博物館で、貴重な遺物やアートが見られます。
バグラム遺跡:古代の遺跡で、歴史的な価値が高い場所です。周囲の自然も美しく、散策に最適です。
シャル・エ・ナウ公園:市民の憩いの場で、緑豊かな環境の中でリラックスできます。ピクニックや散歩におすすめです。
これらのスポットは、カブールの文化や歴史を感じるのに最適な場所です。訪れる際は、現地の状況を確認しながら、安全に楽しんでくださいね。

おすん
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