共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

黒い猫

黒い猫

富山県美術館、石岡瑛子展。「商業」の世界で「広告」という手段を用いて、商業の外側まで突っ込むカッコよさ。

石岡瑛子もとてもよかったのだけれど、今回もっとも印象に残ったのはコレクション展の辰野登恵子〈UNTITLED 95-6〉。何度もみているはずなのに、あらためて「おお」と思った。石岡展をみた後だからかしら。

辰野登恵子作品は写真を撮らなかったので、三沢厚彦クマとアンソニー・カロを貼ります。

誤字があり恥ずかしくて耐えられなかったので再投稿します。

#デザイン #アート #富山県美術館
GRAVITY3
GRAVITY28

コメント

君

1 GRAVITY

死なないものをつくる奇行… わー…凄いなぁそれこそ考えた事もないです。。

返信
君

1 GRAVITY

アートが分かるか感性があるっていいなぁ〜と思ったよーなんでかって言うと、 わすは観ても「んー…なんだこりは」で終わってしまう。 でも分かる伝わる人達は観て色んな感情を味わえているのかなぁ?と思うと羨ましいなぁ〜と思うから

返信
黒い猫
黒い猫
専門にしていたから頭では理解できることは多いけれど、「感じる」ようにわかるものはなかなか出会えないですよ。 なんだこれ、わからん、で終わらせることも多いです。誰かが「わざわざ時間と手間をかけて(たぶん)苦労しながら」つくったものだから、この人なんでこれつくった?と気にしたいけれど、人との出会いと一緒で合わないものとは合わないですねー。 でも、多くの人にとっては無くても死なないものをつくるという奇行は好きです。 俺は楽器の音を聴き分ける能力があったら、楽しみが広がるんだろうなと思いながらなんの訓練もせず、ぼけっと過ごしています。 長くなった[ほっとする]
1 GRAVITY
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

富山県美術館、石岡瑛子展。「商業」の世界で「広告」という手段を用いて、商業の外側まで突っ込むカッコよさ。