投稿

ともくりん
グラビティで役に立つのは
色んな人の情報ですね。
初めて知ったパスタの種類
フレーグラ
奥園シェフの「ゆで論」という本。
(めっちや高いw)
検索するとYouTubeでシェフがゆで論の
方法でパスタを指南していたので
ペペロンチーノから見ている。
読み進めるよ。
要するに
湯に対して2,7%の塩でパスタを茹で
(かなり普通より塩味強め)
別の真水を沸騰させた湯にサッと付けて
水を切った麺を使うと。
そうすることでモチモチツルツルとした
パスタを茹であげるということらしい。
料理は化学だねえ。
あとはソースを乳化させること。
これはもう習得済み。
奥田シェフのフレーゴラの作り方も
イタリア大使館がアップしていたので
今度の休みにでも手打ちしますかね。
うふふ。
コメント
話題の投稿をみつける

めぐぺ

さっく

ゆうな
#ちぇるすぺ

アイな

廃校

ゆ〜
#RakutenEagles

林和希
まー
新幹線の隣のおぢさま、
新幹線の中で靴を脱ぐの上位互換っ!!
靴下も脱いでる!
そして足くんで前の座席の根本部分にそのあし乗っけてる!!
ヨコでこれやられるの精神的にも鼻の粘膜的にもダメージ食らうからやめてけれ[大泣き][大泣き][大泣き][大泣き]

しづき

ミ・(ﻌ
もっとみる 
関連検索ワード

懐薗(カイエン)
私はペペロンチーノの時だけ1.5%くらいの塩を入れるけど、それでもけっこう塩味強いから、3%弱はかなり濃いめですね。イタリアンのお店なんかはソースの味で調整できるので、一般家庭より多めに塩入れて茹でるらしいですね。
ともくりん 投稿者
うちの近所に昆布だしで茹でるパスタ屋があるんだけど、そこもうまい。 多分、パスタのうまさってのは具材の公休さじゃなくて、塩味。