金「仕方ないな。恥ずかしい話だから黙っていようと思ったんだが……。……亡霊に襲われる夢だ。あっ、笑ったな? だから、言いたくなかったんだよ。子どもみたいに思うだろ? ……俺も思うよ。亡霊を怖がるなんて……な」
10話当時の「するわけないだろう4号が!そんなこと!!」から、劇団視聴後の「ごめん5くん……君は正しかった……我々よりよほど忠実だった……何なら君の方がだいぶマシだった本当にごめん……」になった歴史的瞬間に立ち会えた、というか実際経験できたの本当に貴重だったなとしみじみ……