濁点があると人を馬鹿にしたような言葉になる印象が個人的にはあるので(例 ハゲ・ブタ・デブなど)、バツ表現をやめる。前へ歩みだすみたいなニュアンスでポジティブに始まりを匂わす。「バツ1⇒イチマリ=イチからの、はじマリとマリッジ。バツ2⇒ニマリ。バツ3⇒サンマリ」
本人はどこにその資料があるかざっくり覚えてるし、大事な遺物は絶対に行方不明にならないんだけど無限に資料が増えていくから整理が間に合わないんだよ……読んでるだけで大変なのにチャンピオンのお仕事もあるし整理整頓は無理だよ。