小説書いてんだけどもう既にクルルが「先生好きです」宣言になってて激アツ。ボニファーツ「ふうん…?(君はエヴァン君に憧れた一人に過ぎないのに自分が特別だと思ってるんだろうな可哀想だね笑僕は確実にエヴァン君に好かれてて一緒に寝てるんだわ笑ごめん笑ざまぁ笑)」これはやべえ