乗算両落しについては、当面は位取りを無視して置く位置を固定する従来のやり方中心で練習し、それとは別枠で、シールを使い、先に位取りをやる方法を練習する予定。最終的には両方を臨機応変に使い分けられるようになるのが理想なのかな、と。考える事多過ぎて両手弾きに着手するのは当分先になる。