肩の不調をSHOCKやってきたことの勲章と話す光一君。多くを捧げてきたけど、ひとつの悔いもないと。光一君のこういうところが剛君も大好きなんだろうなと。自分が選んだことに対して身を削っても努力を惜しまず、少しでも高みを目指すその真摯な姿勢が心を捉えて離さない。きっとそうなんだろうなって