時勢がどんどんやばい方向へすすんでいるのはいちいちつぶやくまでもないが、予測の範囲のなか決定打に欠けるぎりぎりの現状にどこか慣れきってしまいそれが備えの感覚をにぶらせるようでおそろしくもある、なにもかもがまだこれからというのに