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ててて
回答数 28>>
すごく素直で、正直な理由だと思います。
私も4歳くらいのとき、同じことを親に相談して困らせた記憶があります。
死は、誰にでも平等にやってきます。
善人にも悪人にも、お金持ちにもそうでない人にも、幼い子にも、美しい人にも。
努力も人柄も、すべてが「生きている間にしか意味を持たない」ものだからこそ、それをすべて無にしてしまう“死”が、恐ろしく感じるのは当然です。
でも、その恐怖心は、人生がいかにかけがえのないものかを思い出させてくれる大事なサインでもあると思います。
怖さを抱えながらも、誰かと笑ったり、何かを好きになったり──そんなささやかな瞬間こそが、「生きている証」なんじゃないでしょうか。
後悔してもいいし、怖がってもいい。
でも、そんなふうに自分の気持ちとちゃんと向き合っているあなたは、もう十分、「生きる」ということを真剣にやっている人だと思いますよ。
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