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mrra

mrra

ふと歩いていたら見つけた
東京都の「電柱を地下に埋める計画」
ちゃんと進んでいるんだ!!

東京は、少し住宅街に入ったら、木造の一戸建て(しかも古い)が多くて、家と家がすぐ隣り合わせてビッシリ並んでいるから、
南海トラフ地震の時、電柱が倒れることによる火災が一番怖いとされているんだよね……。

そして、電柱が地下にあることで、災害時の停電や通信のリスクに備えられるし、
電柱が倒れることによって道路がふさがれたりしないから、救助活動がスムーズになる✨

去年の都知事選で、このことを言及していたのは、小池さんだけだった[冷や汗]
本当、都知事が小池さんで良かった……。
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コメント

なべにゃん

なべにゃん

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電柱を撤去するんだね まるで電話線みたいにするのね!

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悶治郎

悶治郎

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少し違います〜 電柱は抜いちゃって、主な送電線は埋設されたパイプを通り、そこから民地へ電線を引き込んでつなぎます

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mrra
mrra
詳細ありがとうございます! 勉強になります✨
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なべにゃん

なべにゃん

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うちも! 旅行でとある住宅地に行ったら 古い木造の家が間なく並んでいた、 もし、地震が起こっても 家は崩れないんじゃないか?

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mrra
mrra
電話線と同じか自分に知識がないので分かりませんが、地上の電柱を、(そのまま?)地中に埋めるという形だと思います◎ 古い木造の家が多いので、地震自体も耐えられるのかなぁ…。 少なくとも、火災が起きたら木造だし、密集してるし、危なそうだなと思います[大泣き]💦
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悶治郎

悶治郎

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ちなみにに地下電線は電柱での電線敷設に比べると敷設コストは約10倍掛かります。 また、維持管理も電柱登って作業するよりはるかにコストが掛かります。 地震や陥没などで断線すると復旧に時間も掛かります。 でも、大容量の送電線を民地の近くまで引けるので近年の電力需要に対応出来ますし、災害時の火災に対する安全は高くなり、電柱がなくなるので道路を有効に使えるようになります。 などなどありますが、今のペースで事業を進めてたら日本の主要都市の地下電線化が終わるのにあと数百年くらいかかります。

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mrra
mrra
私の友達が専門家なので、維持管理の大変さは指摘されていました そこは有識者で話し合って進めていただきたいですね◎
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