クルル「先生、そこの漢字間違えてますよ。私がやっとくんでこっち任せてもいいですか。露語なので得意ですよね」彼はこのくらいハッキリいいます。時には、腕引っ張って地面に叩きつける勢いで爆撃から守る時もある。それに一人で勝手に研究してどっか行くときもあるよ。