俺が丑三つ時に帰ってきたら必ずいるおじさん、何をするでもなくただじっと運転席に座ってエンジンをかけた車内に1人佇んでいるの控えめに言って怖い。と思うのと同時にあちらも俺を見てこんな時間に帰ってくることへの恐怖を感じているかもしれない。南無三。