ライブ中は作法がまだよくわからないから結構周囲の見よう見まねでやってて、その会場でなんとなく惹かれる人(すごく楽しそうだったり雰囲気が憧れる感じだったり)の真似をいつもしてるまだ体の動かし方や揺らし方がわかってないんだけど、そこは自分の中から出てくる振動とか揺れを大事にしてる
元ヤン看護婦が止血に来たので、ダメ元で「ねえねえ、ジト目で止血して」とお願いしたら、ものすごい軽蔑した顔つきの超ド級のジト目で「そういうサービスは別料金」と言われた。これは私のお願いをきいてくれたのか、それとも(何コイツ、キモい)と本気で思われたのか、判断に悩む
体が思うように動かせないだとかどこか痛いだとかリハビリ頑張ってるだとか、そういうのを「闘病」と呼ぶのだと思っていたけど、ただただなにもできないで何時間も無為に時間を過ごす私も「闘病」しているのかもしれない いまさらな気づき