投稿

くずもち
全部忘れてしまった方ほうが苦しくないのかな
話題の投稿をみつける

みそ


ちびピ

ニクキ

RE:Rise Ve
#pitchfm

ぽちた

RE:Rise Ve

しえる˚ʚ🍼ɞ˚
唯一乗れるのはね
ユニバのスヌーピーのエリアのジェットコースターだね
あれ以外乗れん笑笑笑笑
怖ぇ笑笑笑笑笑笑
ことち🐤
身体痒いと皮膚科受診。
それを付き添って連れてきたが
4・5歳が長時間待てるわけもなく、
退室し車で待つことに。。
2時間ほど待ったあと、爺さんから連絡。
先生が家族さんに病状説明したいってことやから来てくれないか?とのこと。
下の子眠ってしまい、電話で説明無理ですかときくと無理とのこと。
なんとか2人を連れて必死でもどる。
先生から一言。乾燥肌です。
は??

たいち
医師5年目の頃から、ずっと一緒に現場を支えてくれた看護師さんが、異動・退職となった。
正直に言うと、とても寂しい。
頼り切っていた存在だった。
その方は、患者さんのお宅へ向かう車の中で、さりげなくこう言う人だった。
「〇〇さん、今月お誕生日ですよ」
「〇〇さん、来週で米寿ですね」
カルテの片隅に書かれた誕生日を、そっと僕に教えてくれる。
その一言があるだけで、診察の空気が変わる。
「先週お誕生日だったんですね。ご家族で何か美味しいもの食べました?」
「90歳の目標、何にしましょうか?」
一見すると雑談のようだけれど、患者さんの背景や価値観を知る大切な入り口であり、ACPにつながることも少なくない。
患者さんたちはそれぞれに答えてくれるが、最後には決まってこう言われる。
「先生、誕生日まで気にしてくれてありがとう」
そのやり取りを、その看護師さんは少し後ろで、いつもニコニコしながら聞いていた。
花束を渡す場面では、自然と一歩引いて、役目を譲ってくれる。
前に出るより、場を整えることを選ぶ人だった。
素敵な仲間との別れは、やっぱり寂しい。
でも、きちんと頑張っていれば、またどこかで会える気もしている。
最終勤務の日、
「これからも、先生は無理せず頑張ってね」
そう言って、彼女の地元のご当地入浴剤を手渡してくれた。
同じ時間を走れたこと、
一緒に悩み、考え、積み重ねてこられたこと。
色々と一緒に頑張れて、本当に嬉しかった。
成長させてもらいました。
心から、ありがとうございました。
ありがとう

しゃけおにぎり
骨ウェ私「なるほどな!」
結果↓

もっとみる 
関連検索ワード
