とにかく昨日1番嬉しかったことは、初めて来られたさらすんのオタクさんが、楽しい現場ですね、やっとこれたのでまた来たいですって、おっしゃって下さったことです。叩かれようが、蔑まれようが、俺は俺のできることやり続けてきて良かったって本気で思った。