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てんさ

愛羅人
トールパーズはどこで採れるの?
トールパーズは主に以下の地域で採掘されます:
ブラジル: 特にミナスジェライス州が有名で、色とりどりのトールパーズが見つかります。
ナミビア: 高品質なトールパーズが採れることで知られています。
アメリカ: カリフォルニア州やフロリダ州でも採掘されています。
スリランカ: 美しいトールパーズが多く、特に青色のものが人気です。
これらの地域では、トールパーズの色や透明度が異なるため、さまざまな美しさを楽しむことができます。興味があれば、これらの地域の宝石店や展示会で実物を見てみるのもいいかもしれませんね。

水無

コンち
トールパーズの色の意味は?
トールパーズの色にはそれぞれ特別な意味があります。以下に主な色とその象徴をまとめました。
青色: 知恵や冷静さを象徴し、心の平和をもたらすとされています。ストレスを軽減し、コミュニケーションを円滑にする効果があると言われています。
黄色: 幸運や繁栄を象徴し、ポジティブなエネルギーを引き寄せるとされています。自信を高め、創造性を刺激する色です。
ピンク色: 愛や友情を象徴し、感情的な癒しをもたらすとされています。人間関係を深める助けになる色です。
緑色: 成長や調和を象徴し、バランスを保つ力があるとされています。心身の健康を促進する色です。
トールパーズはその美しい色合いだけでなく、それぞれの色が持つ意味も魅力の一部です。自分の気持ちや状況に合わせて選ぶと、より深い意味を感じられるかもしれませんね。

水無

あれな

佐々さ

おやかた
先週に引き続き
韓国発クロッフルのキッチンカー
今回はストロベリー
飲み物もストロベリーラテ
チーズいももちを頼んだら
ちょうどいま完売しましたって
なんか今日はこう言う日みたい
まあそゆこともある
次はいつ来るか未定で
また依頼があれば、って?
??誰が依頼??
あそこに居る偉いさんが
って、ちょうど居てるやん
また呼んでって言うときました
#おやつ
#食べることができる幸せ








第1回 甘党vs辛党vs塩党
参加
ゆきや
でも使ってんのAndroidだし
金額メモしてカメラ起動し始めたから
それご自分で使うんですか?詐欺とかじゃないですか?って声かけたら
時間ないのに!うるさい!ってキレられた
いや、知らん人に急に言われてわかるけど
わかるけどなんかこうーさ…
何事もなくあってくれという気持ち半分
はー?詐欺でもしらねぇぞゴラッ!って半分
モヤったからラーメンたべて気を紛らわす
誰か慰めて😕

どっかの吸血鬼さん
母の愛が歪んで憎しみに変わって、
僕は母と100の数字で言葉を交わしていた。
必ず100点を取ることが僕が母と繋がって
いられる唯一の方法だったから。
あの時
お母さんは優しかった。
車麩の唐揚げは幼稚園で食べたものを自慢して
一生懸命作ってくれた。
「※※※が好きって言ってたから作ったの、美味しい?」
お母さんは笑っていた。
そんなお母さんの目の前で僕をボコボコに殴ったのはお父さんだった。
「お母さんの言うことを聞け」
「お母さんが家事が回らなくなるのはお前みたいなやつが産まれてきたせいなんだ!」
毎日お父さんが暴力と怒声を僕に浴びせて
我慢しきれなくなるお母さんは
「お父さん!!」と叫ぶ。
「言うこと、聞けないガキが悪いだろ?」
お父さんはお母さんを睨みつけた。
大人はこぞってこう語る。
「言うこと聞けなかったあなたが行けないんじゃない?お父さんとお母さんが貴方を苦しめるために暴力振るうわけないじゃない」
「そうだ、お父さん優秀なんだぞ、国家公務員で、※※さんちのお宅の息子さんなんだから。」
「あのご夫婦の子であれることを幸運に思うべきよ。」
大人の八つ当たり道具になっていた僕は
閉じ込められた子供部屋(お仕置部屋)で
学習用のノートとペンを、血のにじむ手で握った。
夢を、たかだか90何円の紙切れ一面に
いっぱい描くことで、僕はまた頑張れる気がした。
「勉強、するから。
100点、ちゃんととるから。
だから
私は自分の夢を叶えるために
いっぱい、お絵描きしたいよ、お母さん。
おばあちゃんみたいな、芸術家に
なりたい!!」
僕は100点を取り続けて
絵を習わせてもらった。
僕は学年トップをキープして
コンテストに出た。
ホコリ被った僕のとったコンテストの
トロフィーは、
妹のグランドピアノに乗っかったまま
誰も見向きもしない。
僕は唖然とした。
「何したいんだっけ?
僕。」
友達もいない
家族との会話もない。
学年順位を落とさない為に
勉強がシビアになっても寝ずに
身の丈に合わない勉強をして
僕は疲れた。
突然と〇にたくなった。
その日、テストの順位が落ちた。
そのまま見せた、それだけの行為で、
お母さんは言った。
「貴方は100点を取らないと、殴られるじゃない。」
突然と髪がボサボサになったように見えたお母さんが、目にくまを作り、疲れた顔をして98の文字を見つめる。
まるで、誰かに殴られて壊れたかのように。
「普通の子じゃないのよ、
だから、あなたのこと、私は愛しちゃいけないのよ。
頑張ってよ。
誰のためだと思ってるの。
貴方を守る為には100点とるしかないの。100点取らないとあんたは価値が無いの。ねぇ、なんで、98点なんか、とるの?ねえ、ねえ、聴いてる?ねえってば!!!!!」
見下す目付きが、
平手打ちが
まるで行き場のない八つ当たりに見えるな刹那、
これは母の愛だと無理やりにも自覚させられて。
僕だけに執着する母の嫌がらせ行為は
僕だけに向けられた「あんたのせい」の
言葉の暴力は、まるで、まるで、
「無償の愛」そのものだったんだ。
僕は母の愛で
死ぬんじゃないかと思った。
だから、今、たまに思うこの、
愛されたいというきもちは、
誰に向けて放っているのか
僕自身でも分からない。
#ひとりごとのようなものせ

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