中山さんの著作で、女たらしの女性主人公が取り巻きの女の子の一人と香水を選びに行って、無意識に「これいいんじゃない」って言ったやつが意中の女性のつけてる香水で、女の子がヘソ曲げるって話があるんだけど最高なんですよ