その場その場の感情で調子のいいことを言う人って居て、たいした想いなんてないその言葉を信じて悲しくなることがある。あとで適当だったことを知る。言葉を嘘にしない人がいいなと思う。想いがないなら言ってほしくないし、言葉に責任を持ってくれる人がいい。嘘になる言葉なんて本当いらない。
腐らず、愚直に、できることを精一杯する。し続ける。これはすごく大事なことなんだ。いつかきっと・・・いつかきっと・・・いつかきっと花は咲く。そう信じて、傷つきながら、歯を食いしばりながら進み続けよう。決して諦めることなく。