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シュぺ

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「葬式など笑ってはいけない空間にいるときに、急に板尾の嫁みたいなのが来たらどうしよう」というのが対象観念と呼ばれるものであるが、神経症の患者は、疲憊しているとそれが幻覚としてリアルに現れたりする
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シュぺ

シュぺ 投稿者

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面白いのが、その疲憊は一部分の自我にしか及ばない。つまり、疲れているからそういう幻覚も、同時に自我と共に力が弱まりそうだけれど、実際には自我だけが疲憊し、幻覚はそのままの力で残り続けるらしい。

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「葬式など笑ってはいけない空間にいるときに、急に板尾の嫁みたいなのが来たらどうしよう」というのが対象観念と呼ばれるものであるが、神経症の患者は、疲憊しているとそれが幻覚としてリアルに現れたりする