共産女性議員に「美しいお顔で…」阿部俊子文科相が発言撤回「ありえません」言われた議員は激怒・・・面が奇麗等どうでも良い 共産主義のお花畑どっぷりの思考はお気の毒としか言えない 日本の政治の大きな誤り・・戦後共産党を政党としたこと 共産主義国以外で共産党が存在する国は有るのか
「私が恋心を自覚した時には、あの人はすでに父のものだった。母を裏切った父への憤懣はあったが、あの美しい花に誘われて拒否できる男はいない。芳しい蜜壺のような兄だ。私も同じように狂わされている。」から始まる利土書きたい。半すけ魔性の男ですわ。でも実際書いたらアホギャグになる。