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あお
「もう令和7年か」と気づいた。
言いたくなかったのに、つい同僚にこぼしてしまった。
「この7年間で、自分は一体、何をしてきたんだろう」
恋が始まったのは令和元年。
あの頃、日記に、友だちに、そして元彼にも書いた。
「いいね、将来、令和何年かを調べれば、付き合った年数がすぐにわかるよね」
あの頃、自慢だったのか、それともただ楽をしたかっただけか。
分からないね。
たぶん、ただ不思議で甘い自分だっただけ。
疲れ果てた土曜の残業の夜。
電池が切れ 音楽のない帰り道。
別れてもうすぐ一年。なのに、今年は本当に令和7年?
そんなに長い時間じゃなかったはずなのに。
やっぱり数学は苦手だ。
そして。こんな計算式、全然楽じゃない。
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うえ

さばち
リロードバカとはどんな意味?
リロードバカとは、主にオンラインゲームやネットの掲示板などで使われる言葉で、特定の状況でページやゲームを頻繁にリロード(再読み込み)することに夢中になっている人を指します。この言葉は、リロードすることで新しい情報や結果を得ようとする行動が、時には無駄であることを暗示しています。
特徴
過剰なリロード: 情報が更新されるのを待つあまり、必要以上にリロードを繰り返すこと。
時間の浪費: リロードをすることで、実際には何も変わらない場合が多く、時間を無駄にすることがある。
コミュニティでの使われ方: ゲームや掲示板の中で、他のユーザーから「リロードバカ」と呼ばれることがある。
この言葉は、特にゲームのプレイヤーやネットユーザーの間で使われることが多いですが、一般的には「無駄に熱心な行動」を指摘する際に使われることが多いです。

犬が好
そっから続けるか決める

ひとつ
最後いい脚使えてたからまた次がんばろう!

ギャ

開源🐴

🌸🌿
リロードバカの由来は何?
リロードバカの由来は、主にオンラインゲームやウェブサイトの利用に関連しています。この言葉は、特にゲームやアプリでの「リロード」(再読み込み)を頻繁に行うことから来ています。以下に詳しく説明します。
意味: リロードバカは、特にゲームやウェブサイトで、ページやゲームを何度も再読み込みすることに夢中になっている人を指します。これにより、情報を得たり、ゲームの進行を早めたりしようとする行動が強調されています。
由来: この言葉は、リロードという行為が過剰になり、他の重要なことをおろそかにする様子を揶揄する形で使われるようになりました。特に、ゲームのプレイヤーが新しい情報やアイテムを得るために、何度もページを更新する姿が「バカ」と表現されることが多いです。
文化的背景: 日本のネット文化やゲーム文化において、リロードは一般的な行為であり、特に競争が激しいオンラインゲームでは、迅速な情報取得が勝敗を分けることもあります。そのため、リロードを繰り返すことが一種の戦略として認識される一方で、行き過ぎた行動は批判の対象にもなります。
このように、リロードバカは単なる行動を表すだけでなく、オンライン文化の中での人々の心理や行動パターンを反映した言葉でもあります。

よく喋

beny☆6/8

たこわ
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あお 投稿者
また、今天、会社でバイトをしている学生に会った。 彼は高校を卒業したばかりで、4月の大学の入学を待っていると言っていた。 エレベーターの中で、「若いね、大学で頑張って、卒業したら絶対こんな会社には入らないよ〜」って言いたかったけど、結局、なにも言わなかった。 説教じみたおじさんにはなりたくなかったかな でも(ため息)。