今回はエイトの現場ではなく新宿梁山泊さんの舞台に立たせてもらうということを忘れちゃいけない。あのキャパにどのくらいファンが入れるのかわかんないけど、普段のライブ会場気分で行くような場違いの言動は気をつけなければ。これからも安田さんが夢を叶え続けるためにオタクができること。