10年以上前から常々おかしいと思っていたけど理解されなかったことが、ようやく多くの共感を得る形で流れてくるのを見ると、2020年代前半に起きた騒動の無茶苦茶さを、真っ向から否定する意見が多数派の支持を得るようになるまで、先はまだまだ長そうだなと気が遠くなる。
歌が上手くなりたいなら、たくさん歌いなさい。絵が上手くなりたいなら、たくさん描きなさい。夢を叶えたいのなら、たくさん夢を見なさい。恋をしたいのなら、いろんな人に出会いなさい。愛されたいのなら、たくさん愛しなさい。真っ直ぐ返してほしいなら、真っ直ぐ投げなさい
なんかさ…シャリアがシャアを祭り上げられた崇高な誰かとしてではなく、1人の人間として自分と似ていると、彼の語る自由に共感してその志のために生きているの、なんと言うか、感無量なんだよな。涙が出てきちゃう。忠誠よりももっともっと深い何かなんだよ。私の知る言葉ではこれを愛という