クルルが中華街歩き回りながら真っ赤な提灯の下で先生の折れた角咥えてて欲しい。本当ならタランチュラとかの肉有るけど食えない(親切心で)し、先生は先生で栄養失調を恐れてるから折れた自分の角噛ませてやってる。暫く噛んでたら塩っぽい味がしてきて美味い。因みに、砕けば塩に近いし薬になる。
いつものように帰る家があって、あったかい夕飯が食べられる☆あったかいお風呂に入れて安心して朝まで眠れる☆゜・.。その当たり前だと思っている生活がどれほど幸せなことか感じてみよう☆感謝の心でいっぱいになるよ☆゜・.。