輝きと書いてエイロンと読むのかもしれない。歴史の動きと同じように、言葉の持つ意味も変化していく。星、宝石、輝き、これらの言葉の意味に「エイロン」という言葉が記された教科書が生まれるのも時間の問題なんだと思う。
見直したらプリーズミュージックも総集編ではいおりんだけが落ち込んでるようにも思えるけどアニメで見たらそういえば紡ちゃんも泣いてて、ここもカットしない方がよかったのでは…?と思ったから、そういうとこもまあまああるけど、映画の規模感で大筋を目立たせるための取捨選択は正しいなと思う