小手先の間違った努力で感染を抑制できると思い込む罹らないうつさないの呪縛と、やたら咳やくしゃみに不寛容な風潮がなくならない限り、これからも増苦を強制される人や着けていないだけで差別を受ける人はいなくならないんだろうな。いい加減うんざり。
大人になるとなかなか褒めてもらえなくなるのである(´・ω・`)好んだ人には少しでもえらいと思ったら褒めていこうとわんわんは思ったのである(´・ω・`)それはそれとして、褒めてばっかりの人も気持ちが悪いとも思うので毒は吐くのである(´・ω・`)