一昨日、友人のお茶の先生が52歳と言う若さで亡くなったけれど、もっとお話しをすれば良かった、もっと笑い合いたかった、もっと、もっと。。いつも笑顔で俺をいじってくれて、うれしかった。お茶を習おうかなとも思ったけど、もうそれも叶わない。明日お通夜、俺は行かないよ。