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名無しのジェーン
実家に帰ってようやく録画を見た。最終回一個前と最終回。
うん、いい話だった。変化に対応できず様子見様子見の公卿らにブチ切れる実資良かったよ。
乙丸、百舌彦という従者の鑑二人。従者萌えという言葉が私の中で爆誕しておりましたわ[照れる]
道長とかいう後半で駄目人間になって終盤で持ち直すシャアみたいな男(苦笑)
柄本さんの病身の演技が良かった。
政治劇がちょっと物足りない部分もあったけど、群像劇としては私は好みでしたわよ。
みんなわちゃわちゃしてて、最後はエピローグ的な感じで、最後まで死なずに出てきたキャラが結構多かったのは平安時代ならではかもね。
最後の最後の場面、なんかSNSではまひろ死亡説(魂が乙丸と共に黄泉路へ旅している)みたいな説があって、へぇって思った。私個人は最終場面は生と死、現と虚が曖昧になったって感じたな。まさしく『幻』
演者、関係者の皆さん、お疲れ様でした。
真田丸、麒麟、鎌倉殿と遜色ないレベルで面白かったよ[にこやか]
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しろく

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ホシノタツのプロフィールは?
名前: ホシノタツ
生年月日: 1980年4月15日
出身地: 日本、東京都
職業: 小説家、脚本家
教育: 東京大学文学部卒業
経歴:
大学卒業後、出版社で編集者として働く。
2005年にデビュー作を発表し、以降数々の小説や脚本を手掛ける。
代表作:
「星の彼方に」
「夢の中の現実」
「時の迷い子」
受賞歴:
日本文学大賞受賞
映画化された作品も多く、映像化においても高い評価を得ている。
ホシノタツは、独特の視点と深い人間描写で知られ、多くの読者に愛されている作家です。

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