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mimi
大量の瓶が出てきた[ほっとする]🫙🫙🫙🫙
🍋ハーブレモン酒→ほぼジン
🍊スパイスオレンジ→古酒の風味
🥃梅酒4年物と2年物→ブランデー熟成中
🍍レモンパイン酒→若いので熟成
とりあえず
来年会う方々には
どれかお渡しします[ほっとする]
(ベースの酒は全て黒糖焼酎れんと)
うまいかどうかは
知りまへん[疑っている]楽しみに[疑っている][ハート]
#大掃除
#果実酒
#手作り
#発掘
#GRAVITY飲酒部
他に梅シロップと梅ジャムも発見👀‼️
…飲まん友達用とします[ほっとする]




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コメント
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藤咲ア

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どんなに売れようと、イケメンランキング上位だろうと変わらずに学園祭やってくれる萩原利久には尊敬の念しかないよね。

じゅん

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赤音

水瓶の

横浜港

あやた
ハイチューウの歴史は?
ハイチューの歴史は、非常に興味深いものです。以下にその概要をまとめます。
発売の背景
誕生: ハイチューは、1975年に日本の製菓会社「森永製菓」によって初めて発売されました。最初は「ハイチュウ」という名前で、フルーツ味のソフトキャンディとして登場しました。
成長と人気
1980年代: ハイチューは瞬く間に人気を博し、様々なフレーバーが追加されました。特に、グレープやメロン味が好評でした。
1990年代: 海外展開が始まり、アジアを中心に多くの国で販売されるようになりました。特に台湾や韓国では、ハイチューは非常に人気のあるお菓子となりました。
現在の展開
多様なフレーバー: 現在では、定番のフルーツ味に加え、季節限定や地域限定のフレーバーも登場しています。例えば、抹茶味やチョコレート味など、バリエーションが豊富です。
新しい形態: ハイチューは、従来のソフトキャンディだけでなく、ゼリーやアイスクリームなど、さまざまな形態で展開されています。
文化的影響
キャラクターとのコラボ: ハイチューは、アニメやキャラクターとのコラボレーションも行い、特に子供たちに人気があります。これにより、ブランドの認知度がさらに高まりました。
ハイチューは、発売から数十年を経て、今や日本を代表するお菓子の一つとなっています。その歴史は、消費者のニーズに応じて進化し続けていることを示しています。
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mimi 投稿者
掃除中…大人しいなと思ったら… 坊ちゃん🐥大暴れ[びっくり]‼️
ミミズク
お宝発見ですね🫙 熟成されてますかね
よのや
ほぼジンに興味あり🙋♂️
おだ@岩手県民
じゃあ会いに行きます😆😆😆 お宝見つけた感じで楽しいですね~
アスリ
お宝発見💡だねぇ[ほっとする]